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Roony's Paradise

クマのルーニーが、おでかけした時の写真を中心に載せていきます。

箱根仙石原で湿原と温泉を満喫

箱根を散策

箱根ガラスの森にて、西洋風建築が印象的なヴェネチアン・グラス館をバックに芝生で記念撮影。さらに奥には金時山が見えるはず、なのですが、空模様が悪く何も見えませんでした。ヨーロッパ風庭園の至る所にはキラキラ光るようなガラス工芸作品が並び、透明感あふれる世界を演出しています。

クマのルーニー 後ろは金時山
遠くに金時山も見えます

クマのルーニーと水瓶 クマのルーニー 芝生の上のルーニー・バニラ クマのルーニー 芝生の上のルーニー・チョコ
途中で降り出した雨も、室内の展示を見ている間に止んだので一安心

仙石原にある旅館・仙郷楼

仙石原地区の中でも歴史のある温泉旅館です。敷地内にある散歩コースは朝の散歩にぴったりで、季節によっては山桜や藤の花が咲き誇ります。ルーニーも温泉でのんびり。

クマのルーニー 別邸「奥の樹々」入口
別邸「奥の樹々」

クマのルーニー ライトアップされた別邸「奥の樹々」入口 クマのルーニー 灯籠とルーニー クマのルーニー 藁屋根をバックに クマのルーニー 庭 クマのルーニー 大浴場入口「ゆ」 クマのルーニー ベランダ クマのルーニー ベランダ
箱根の温泉は湯量も豊富

湿性花園

仙石原にある湿性花園は、主に湿原などで見られる草花が中心の植物園です。開園期間は3月から11月までですが、四季折々の花々を楽しむことができます。

クマのルーニー 岩の上で
いつも以上に花に囲まれるルーニー

クマのルーニー 「箱根湿性花園 開園期間3月20日-11月30日」看板 クマのルーニー オジギソウとルーニー クマのルーニー 休憩所 クマのルーニー 板道に立つルーニー
木々が生い茂る園内

クマのルーニー 滝とルーニー・バニラ クマのルーニー 滝とルーニー・チョコ クマのルーニー 滝のそば
湿性花園にはコケも多いのです。

クマのルーニー 座席に座るルーニー クマのルーニー テーブルの上で
帰路、ロマンスカーの車内で、ルーニーがくつろぎます。

那須テディベア・ミュージアムへGO!

クマのルーニー 入口から建物をのぞむ
レンガ色の建物

ここは、世界各国100人のテディベア・アーティストたちの生みだしたテディベアが展示されている、那須テディベア・ミュージアムにやってきました。建物は英国風の造りです。門を抜けると、芝生の上には石で作られたクマさんたちが勢揃い。横になって昼寝をしているクマさんもいます。

クマのルーニー 看板「NASU TEDDY BEAR MUSEUM - Happiness is a cute collection of cuddly teddy bears who love to make people smile」 クマのルーニー 看板 クマのルーニー 看板 クマのルーニー 看板
大きな看板があります

クマのルーニー 芝生 クマのルーニー 芝生に立つ石像 クマのルーニー 芝生 クマのルーニー 芝生 クマのルーニー 芝生 クマのルーニー 芝生に立つ石像
実はルーニーの故郷のような所なのです。

クマのルーニー ベンチと看板「Tea Room Teddy's Garden」
ルーニーの別荘だったらいいのになあ〜

館内には、もちろんテディベアがいっぱいいます。ルーニーよりもよっぽど年季の入ったクマたちが勢揃い。でも、ルーニーだって負けていませんよ。でもとにかく、アンティーク・ベアが大勢いるのです。

クマのルーニー 作業場
ルーニーと仲間たち

クマのルーニー 入口近くでミシンを動かすベア クマのルーニー 作業台に座る
TEDおじいさんが出迎えてくれます

クマのルーニー 馬の置物に乗る クマのルーニー 角にある椅子に座っているベア
似合ってるネ!

クマのルーニー 大きなベア クマのルーニー 大きなベア
記念撮影用の椅子も。

クマのルーニー 階段の手すり クマのルーニー 中サイズのベア クマのルーニーと2体のベア
アンティーク・ベアたちの館

夏のキキョウの淡紫

夏の強い日差しの下、キキョウの淡い紫色に涼しさを感じました。

クマのルーニー・バニラとキキョウ クマのルーニー・バニラとキキョウ クマのルーニー・チョコとキキョウ
紫色が爽やかです

クマのルーニー・チョコとキキョウ クマのルーニー・チョコとキキョウ
もっと大きくなるのかな?

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