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Roony's Paradise

クマのルーニーが、おでかけした時の写真を中心に載せていきます。

石巻マンガロードから白石城と海の幸

石巻から白石城までの旅(11月26~27日)です。早朝の石巻漁港からスタート。

朝食
石巻漁港で日替わり定食「ネギトロ丼」をいただきます

石巻マンガロード

石巻駅から石ノ森萬画館への道には石ノ森作品のキャラクターモニュメントが彼方此方にあります。

仮面ライダー1号
仮面ライダー1号
サイボーグ009
サイボーグ009
ロボコン
卵型の赤いボディが目印
石巻駅
石巻駅

石ノ森萬画館

漫画家・石ノ森章太郎の記念館を見学します。東日本大震災で被災して休館し、また館内展示をリニューアルするための再休館を経て2013年3月23日に完全再開館しました。

石ノ森萬画館
石ノ森章太郎のマンガミュージアム
仮面ライダー
ベンチに座る仮面ライダー
石ノ森萬画館
館内の通路
ぼのぼの原画展
いがらしみきお「ぼのぼの原画展」を開催(10月22日~12月11日)していました

農産物直売所では新鮮な野菜等の食料が手に入ります。途中の追分温泉で立ち寄り湯。

奥松島

海の幸がいっぱいの奥松島・月浜に泊まります。

夕食 朝食
牡蠣の季節になったよ!

白石城

1995年に三階櫓(天守閣)と大手一ノ門・大手二ノ門が復元されたお城です。

神明社 天満宮
神明社 天満宮
落ち葉を踏みしめて・・・
益岡公園
横綱大砲(おおづつ)の像
白石城 二の門
復元された二の門
天守閣
天守閣
石垣 石垣
石垣を上り攻め入るRoony
天守閣内部3階部分
室内は畳30畳くらい
高欄
高欄から白石城下を一望
天守閣 北面
天守閣 北面と井戸
武家屋敷
沢端川に面した武家屋敷

鎌先温泉

鎌先温泉に立ち寄り湯をします。鎌先温泉は奥羽の薬湯として600年以上も親しまれています。

最上屋旅館 最上屋旅館
江戸時代からの歴史を感じる佇まい

温泉を出るとそろそろ夜の帳が下りる頃、亘理で夕食を頂きました。

夕食
お寿司をパクパク

国宝姫路城と天空の竹田城

兵庫県を瀬戸内海側から日本海へ向かう旅(11月3~6日)です。姫路城から竹田城、玄武洞、美山かやぶきの里、そして温泉などに立ち寄りながら若狭湾を目指しました。里山の景色を満喫し温泉でリラックス、海の幸に舌鼓と満足・満腹。

姫路城

平成の大修理を終えたばかりの姫路城を訪れました。国宝かつ世界遺産でもあり、その姿形の美しさから白鷺城とも呼ばれます。開門前から早くも50人ほどの人の列。

三の丸広場
三の丸広場の向こうに天守が見えるね!
菱の門
菱の門から入るよ!

菱の門を抜けると三国堀の奥に天守が見えます。まさに威風堂々といった佇まいで、修理直後の屋根の白さも少し落ち着いてきたようです。

三国堀
三国堀から眺める姫路城
はの門
城内道の奧は「はの門」
石垣登り 石垣登り
石垣登り
水ノ四門
水ノ四門 天守閣入口

複雑に曲がりくねった道を抜けて天守に入ります。天守は5重6階で、中もかなり広い造りになっています。

武者走り
2階の武者走り
4階
4階に到着

最上階は結構な人だかりだったので、景色を眺めて足早に退散。もちろん「幻の窓」は見ましたよ。

天守
天守
天守 天守
何度見ても立派
天守
本丸(備前丸)より
お菊井戸
お菊井戸 二の丸
天守
西の丸から一番のビュースポットらしい?

姫路城を出て姫路駅へと続く大手前通りを散策しました。振り返るとお城がいつまでもよく見える!

穴子丼
やま義の穴子丼をいただきました

好古園

昼食後はお城のすぐ近くにある姫路城西御屋敷跡庭園「好古園」へ。姫路城を借景にした地泉回遊式の日本庭園で、散策にはピッタリですよ。

好古園
潮音斎から眺めた雄滝と大池

丹波焼の郷

続いて丹波焼の郷、立杭を訪れました。立杭には数十件の窯元があり、作業を見学できる窯元もあります。まず最古の登り窯に立ち寄ってから、里山に囲まれた丹波伝統工芸公園「立杭 陶の郷(すえのさと)」を見学しました。

登り窯
最古の登り窯(長さ47m)
やきもの通り
やきもの通り
オブジェ
ライトアップするみたい

そのまま丹波に宿泊しました。

夕食 朝食
夕食と朝食

竹田城跡

翌日は雲海に浮かぶ竹田城跡が見えるという展望台へ。残念ながら雲海は早朝しか見られないので、今回は雲海ではなく山頂に広がる竹田城跡、かな。

竹田城跡
立雲峡第二展望台からの眺め
竹田城跡
立雲峡からの眺め
竜神の滝
さらに登ると竜神の滝があります

展望台を後にして竹田城に向かいます。駅前を通って山に入ります。

播但線 竹田駅
播但線 竹田駅
表米神 山門
表米神社の脇にある表米神社登山道から竹田城址に登る

ここから急な階段が続きました。このコース、どちらかというと健脚向けらしい。

大手口の石垣を望む 大手口の石垣を登る
もうすぐ竹田城址大手口
北千畳
北千畳から二の丸方面
二の丸
二の丸から本丸を望む
南千畳
本丸から望む南千畳
石垣
本丸から南二の丸へ
竹田城址
南千畳
竹田城址
南千畳から本丸を望む
水路 水路
寺町通り

お城から下るとちょうど昼時、お蕎麦屋さんで一休み。

蕎麦
そば処 伊とう

餘部

以前に餘部を訪れた際は天気に恵まれなかったので再び訪れました。

橋梁
山陰本線餘部橋梁
餘部鉄橋跡
階段広場にて餘部鉄橋跡
橋脚
散策路を上って空の駅へ
餘部駅
ちょうど豊岡行きの電車が到着
空の駅
旧軌道の上を歩いて展望施設へ
空の駅
展望施設
餘部橋梁
日本海と餘部橋梁
餘部橋梁
日本海と山陰本線

湯村温泉

さらに湯村温泉で立ち寄り湯。山峡にある閑静な湯治湯で日本屈指の高熱温泉です。

湯村温泉
湯村温泉 薬師湯
春来川
温泉街を流れる春来川
荒湯
荒湯は卵も茹だる高温度98℃、落ちたら大変!
夢千代象
ドラマが人気を博した夢千代象
荒湯天狗像
荒湯天狗像
ゆーたん
ゆーたん
夕食 朝食
豊岡駅前に宿泊

玄武洞公園

朝はまだ霧でモヤモヤしていますが玄武洞公園を訪れました。六角形の玄武岩が積み重なった柱状節理が見られる場所です。北朱雀、南朱雀、白虎、玄武、青龍の5つの洞窟があります。

北朱雀洞
北朱雀洞
南朱雀洞
南朱雀洞
白虎洞 白虎洞岩登り
白虎洞
青龍洞 青龍洞
青龍洞
玄武洞
玄武洞
玄さん
玄武岩をイメージした豊岡市のマスコットキャラクター「玄さん」の看板。本物は10時に来るとのこと

城崎温泉

さて兵庫県の温泉と言えば城崎温泉を思い浮かべる方も多いのでは?今回は城崎温泉での立ち寄り湯はしませんでしたが、大谿川(おおたにがわ)に架かる石造りの太鼓橋と柳並木が印象的でした。

大谿川 大谿川
大谿川護岸の石積みは玄武岩
城崎温泉駅
ちょうど城崎温泉駅リニューアル完成セレモニーをやっていました。玄さんも登場
御所湯
外湯めぐり

如意寺

久美浜湾が綺麗に見える場所で一休みしました。如意寺は門前に久美浜湾を望む花の寺で、春に咲く「みつばつつじ」の花が有名だそうです。

久美浜湾
久美浜湾
如意寺 仁王門 如意寺 境内
如意寺

美山かやぶきの里

日本の原風景が見られるという美山かやぶきの里を訪ねます。茅葺き屋根の民家が何棟も建ち並ぶ集落です。

美山かやぶきの里
先ずは全体を眺めて・・・
美山かやぶきの里
里を散策
美山かやぶきの里 美山かやぶきの里
茅葺き民家
稲荷社
稲荷社
茅葺き民家
茅葺き民家
バス停
美山かやぶきの里 バス停
かやぶきの里
かやぶきの里

そして若狭湾三方にある若狭神子の宿 寺本に宿泊。

夕食 旬魚の姿造り
夕食は姿造り懐石
アオリイカの活づくり イワシの天ぷら
アオリイカの活づくりとイワシの天ぷら
朝食
朝食

瓜割の滝

天徳寺境内奥の森に、岩の割れ目から湧き出す水が斜面に沿って流れ落ちている滝がありました。

瓜割の滝 瓜割の滝
夏は涼しそうだね!
コスモスとベゴニア

明通寺

建造物としては福井県唯一の国宝を有するのが小浜の明通寺。本堂と三重塔はともに国宝で、他にも重文の仏像など数多くの寺宝を擁する古刹です。

 山門
山門
明通寺 明通寺
明通寺庭園
明通寺三重塔 明通寺明通寺三重塔
明通寺三重塔と明通寺三重塔は国宝
かやの巨木
かやの巨木

氣比神宮

敦賀の氣比神宮にやってきました。木造大鳥居は春日大社・厳島神社と並ぶ日本三大木造大鳥居の一つです。

氣比神宮 大鳥居
氣比神宮木造大鳥居(高さ10.93m)
氣比神宮 拝殿
拝殿
遊行の砂持ち像
氣比神宮前にある遊行の砂持ち像

敦賀

敦賀駅から氣比神宮へ続くシンボルロードには「銀河鉄道999」と「宇宙戦艦ヤマト」の場面を再現したモニュメント像があります。なんでも敦賀が鉄道と港の町ということに由来するそうで、別段、松本零士さんに縁があるというわけではないようです。

銀河鉄道999
銀河鉄道999
旅立ち
銀河鉄道999 旅立ち
ガラスのクレア 別離
銀河鉄道999 左:ガラスのクレア 右:別離
アナライザー
宇宙戦艦ヤマト アナライザー
敦賀駅
敦賀駅
煮魚定食 煮魚定食 焼魚定食
駅前にある「鮮魚料理 うおさき」で昼食

かずら橋

「かずら橋」と言えば四国のかずら橋が知られていますが、こちらは福井県池田町にあるかずら橋です。橋の下に流れる足羽川がとても綺麗ですよ~♪

かずら橋
吊り橋の入口
足羽川渓谷
足羽川渓谷にかかる橋

帰り道は有磯海SAに立ち寄りました。ホテルニューオータニのプロデュースということで話題になったサービスエリアです。カフェ&レストラン「有磯海」で一休み。

ありそブラックオムハヤシ
ふわふわとろとろのオムライスにコクが深いブラックハヤシソースがかかった「ありそブラックオムハヤシ」

五所川原の立佞武多と岩木山を見る

五所川原の立佞武多を見に青森を(10月22~23日)訪ねます。

岩手山
途中で岩手山を眺めました。霜で真っ白!

鶴の舞橋

鶴の舞橋は津軽富士見湖(廻堰大溜池)に架かる、日本一長い三連太鼓橋だそうです。ちなみに世界一長い木造歩道橋は静岡県にある蓬莱橋です。後ろには津軽富士とも言われる岩木山がよく見えます。

鶴の舞橋 鶴の舞橋
鶴の舞橋
鶴の舞橋 鶴の舞橋
鶴の舞橋と岩木山
欄干
欄干
ベゴニア
ベゴニアが咲いていました

立佞武多の館

五所川原では立佞武多の館を見学します。

海鮮丼
まずは好きな具材を選べる「のへ丼」を食べました

毎年夏になると立佞武多祭りが行われます。その祭りの目玉として町内を練り歩くのが巨大な山車「立佞武多」で、高さはなんと20m以上もあります。明治時代に始まり、電柱の普及によって一時は姿を消したものの、1998年に復活したとのこと。

立佞武多 立佞武多
歌舞伎創世・出雲の阿国
立佞武多 立佞武多
国性爺合戦 和籐内
立佞武多ミニ 立佞武多ミニ
入口にはミニサイズもありました

象岩とガンガラ岩

日本海側へ出て秋田県との県境近くまで南下します。十二湖駅のそばにある象岩とガンガラ岩を訪れました。

象岩
象さん?

遊歩道を上ると岩場の突先に賽の河原があります。断崖になっているのですが、ここから湾内を眺めると海が青くて綺麗に見えます。

五能線とガンガラ岩
ガンガラ岩
五能線とガンガラ岩
海岸線を走る列車も見える
五能線とガンガラ岩
リゾートしらかみ

岩木山山麓にある嶽温泉に宿泊。湯ノ花舞う温泉はいい湯だな~

夕食
嶽温泉にて夕食
朝食
朝食
岩木山
岩木山

りんごと五能線

五能線
五能線

滝めぐり

最後は秋田・鹿角にある大湯温泉に立ち寄り湯。時間があったので滝巡りもできました。

小根津戸の雄滝
小根津戸の雄滝
止滝
止滝
夕食
夕食

秋色の栗駒山と奥松島・嵯峨渓めぐり

岩手の栗駒山を(10月1~2日)訪れました。今回は、いわかがみ平登山口から山頂を往復する、往復3時間ぐらいのコースです。

振り返る 東栗駒コース
東栗駒コース
リンドウ
道端に咲く
沢登り
途中には沢を登る場所も
栗駒山
標高が高くなると木々が色付いてきました
栗駒山 栗駒山
良い眺め
栗駒山
山頂が見えた
栗駒山 栗駒山
赤や黄色の山肌
栗駒山 栗駒山
一面の紅葉です

東栗駒コースは、東栗駒山を経て栗駒山頂へと向かいます。

栗駒山 東栗駒山
東栗駒山からの景色
草紅葉
一面の草紅葉
栗駒山
ススキがゆらゆら
栗駒山
山頂まではまだまだ
栗駒山
黄金色ですね
栗駒山
山頂手前、最後の階段
山頂 山頂
山頂に到着しました

山頂は岩手県と宮城県の県境にあります。眼下に広がるのは赤い絨毯とも言うべき紅葉。そしてここから下りに使う中央コースが一番の紅葉の見場所で、前も後ろも全体が秋色に染まっているのです。

栗駒山 栗駒山
紅葉の真っ盛り

下山後は駒の湯に立ち寄りました。2008年の岩手・宮城内陸地震の影響でしばらく休業していましたが、2015年から再開したそうです。

蕎麦
駒の湯で昼食

駒の湯を後にして奥松島へ向かいました。

行者滝
途中で行者滝を眺める
夕食
奥松島の宿で夕食

翌日、朝食前に月浜を散歩します。

月浜海岸 月浜海岸
月浜海岸
月浜
奥松島の景色
朝食
朝食

嵯峨渓めぐり

遊覧船に乗って嵯峨渓をめぐることにしました。嵯峨渓は日本三大渓の一つだそうで、自然が創り出した奇岩が立ち並んでいます。

船着き場 遊覧船
遊覧船のりば
嵯峨渓 嵯峨渓
迫力の岩壁!

いくつかの見場所に立ち寄りながら、船はゆっくりと進んでいきます。

嵯峨渓 嵯峨渓
船長さんが岩を解説してくれます
嵯峨渓 日本列島
日本列島の形?の岩もありました
嵯峨渓
帰りは沖側を航行

みちのく杜の湖畔公園

続いて川崎町にある国営みちのく杜の湖畔公園を訪ねます。ちょうど「コスモス&コキア de COKOフェスタ2016」の期間中でコスモス畑が満開でした。

コスモス コスモス
黄色いコスモス
コスモス コスモス
コスモスがゆらゆら
コスモス ダリア
コスモスとダリア
コキア
コキアの紅葉はまだですね!
水のひろば
水のひろば(やすらぎの池)
時のひろば
時のひろば(巨岩のひろば)

海鮮丼
最後は海鮮丼をいただきました

トキと金脈の島、佐渡を一周

本州を離れて2泊3日(9月17~19日)で佐渡島の観光です。夜が明けないうちに直江津港からフェリーに乗って渡りました。

日の出
夜が明けてきました
高速フェリーあかね
下船した高速フェリーあかね

船が到着した小木港から海岸線を左回りに進み、沢崎鼻灯台と宿根木の集落を見ていきます。

沢崎鼻灯台
沢崎鼻灯台
深浦の段丘
深浦大橋傍の展望台
天日干し
天日干し
蕎麦の花
蕎麦の花が満開

宿根木

宿根木は江戸時代に千石船の寄港地として栄えた港です。今は静かな集落となっています。

白山神社
白山神社
三角家
有名な三角家
町並み
町並み
大浜
宿根木海岸

小木民俗博物館

宿根木の高台にある旧宿根木小学校は民俗資料館になっていて、さらに隣には復元された千石船もあります。

千石船
実物大の千石船「白山丸」
正面
前から眺めると・・・Roonyは何処?
甲板
船の中を見学

たらい舟

矢島経島の見える湾でたらい舟に乗りました。船頭さんが漕ぐとスイスイ進みます。

矢島経島
矢島経島
たらい舟
たらい舟

小木半島から真野湾方面へ向かうと海岸線に巨岩が・・・

弁天岩
梶尾弁天岩、岩の上に小さな赤い鳥居
人面岩
人面岩

妙宣寺

五重塔 五重塔
五重塔

長谷寺

仁王門
仁王門
石段 五智堂
石段を登ると五智堂

小倉・千枚田

小倉ダム近くの山の傾斜に小さな田んぼが並んでいます。

棚田
棚田
棚田 棚田
黄金色の稲穂が奇麗
棚田
棚田

佐渡金山がある相川へ向かいます。

鳥そぼろ丼
昼食
七浦海岸の夫婦岩
夫婦岩

佐渡金山

北沢浮遊選鉱場跡
北沢浮遊選鉱場跡
水路
宗太夫坑(江戸金山絵巻コース)へ
人形
こっち見てるよ!
夕食
夕食

尖閣湾

2日目はまず海中透視船で湾内を巡ります。

尖閣湾
尖閣湾海中公園
海中透視船 はるき丸
乗船
船 船
船の甲板
海中透視船
海の中が見えます
船
尖閣湾の眺め
尖閣湾
尖塔状の断崖が連なる景観
尖閣湾
遊仙橋(通称 まちこ橋)
尖閣湾
尖閣湾
尖閣湾
揚島展望台から望む尖閣湾
ミルフィーユみたいな岩
佐渡大埼灯台
尖閣湾揚島遊園内にある佐渡大埼灯台
蕎麦の花
蕎麦の花、新そばが楽しみですね~

尖閣湾から外海府沿岸沿いの道を進みます。

平根崎の波蝕甌穴群

平根崎波蝕甌穴群
平根崎海岸の岩盤斜面に無数の円形の穴があるのですが・・・海岸に降りる道はどこ?

千本鼻岬

入崎弁天岩
千本鼻岬(入崎)
岩
自然のジェンガ
岬先端の岩場 弁天岩と入崎弁天堂
岩場の遊歩道

大佐渡石名天然杉

天然杉の巨木や奇木がたくさんあります。

象牙杉
象牙杉
四天王杉 大黒杉
四天王杉と大黒杉
家族杉
家族杉
羽衣杉
羽衣杉

所々に棚田があります。

棚田 棚田
外海府に点在する棚田

大野亀

佐渡の北の海に突き出た亀形の大岩です。

大野亀
大野亀が見えてきた!
大野亀
残念ながら頂上まで登れません
大野亀 大野亀
自然遊歩道
大野亀
二ツ亀まで続く海岸線の遊歩道
棚田 棚田
黄金色の棚田

二ツ亀

二ツ亀 二ツ亀
潮が引くと二ツ亀に渡れるよ!

二ツ亀から海沿いの遊歩道を歩くと賽の河原に出ます。

賽の河原
海食洞穴
賽の河原 賽の河原
二ツ亀を望む

弾崎灯台

佐渡の最北端にある灯台です。

弾崎灯台
弾崎灯台
喜びも悲しみも幾歳月
喜びも悲しみも幾歳月

2日目の日程を終了、宿へ向かいます。

夕食 夕食
夕食
朝食
朝食

朝には海岸線を散歩。この辺りは映画などのロケ地になるそうです。ここから内海府沿岸を走り加茂湖へ向かいます。

願集落 願集落
願集落

トキの森公園

トキの姿を間近で観察できる施設ですが・・・ツーショットは無理でした。

サドッキー
代わりに登場したサドッキー
加茂湖
加茂湖を散策

姫埼灯台や岩首昇竜棚田に立ち寄りながら小木港へ向かいます。

津神島公園

大川海岸 津神島公園
津神島公園
津神橋
朱塗りの津神橋
大川集落
大川集落の家々の外壁に版画が貼られている

姫崎灯台

姫埼灯台
世界灯台百選
姫埼灯台 姫埼灯台
姫埼灯台
姫崎灯台館
姫崎灯台館
姫埼灯台
日本海を望む
赤亀岩
赤亀岩
風島弁天岬
風島弁天岬

岩首昇竜棚田

海を望み、自然が溢れる山間にある棚田です。もうすぐ稲刈りが始まるのかな?

岩首昇竜棚田
岩首昇竜棚田
養老の滝
養老の滝

小木港からフェリーに乗って直江津へ戻ってきました。

夕食
夕食

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