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美ら海ナイトアクアリウムと首里城散策

先月に引き続き沖縄本島を訪れました。今回のお目当ては1月12日~2月28日まで開催される特別イベント「美ら海ナイトアクアリウム」です。天気も良いので座喜味城跡や万座毛にも立ち寄りました。

座喜味城跡

まずは読谷村の座喜味城跡です。

座喜味城跡 座喜味城跡
座喜味城跡
城壁登り
城壁登り

残波岬

残波岬
残波岬灯台

万座毛

万座毛 万座毛
象の鼻のような岩
万座毛
万座毛
万座毛
万座毛

美ら海ナイトアクアリウム

夕方、海洋博公園の中にある美ら海水族館に到着しました。美ら海ナイトアクアリウムは通常の営業時間を延長して18:00~21:00限定で開催されるイベントです。水槽も夜をイメージしたライティングとなり、昼間とはまた違う雰囲気です。水槽の前にはソファーやこたつが並び、ゆったり鑑賞できます。

エントランス
エントランス
水槽
水槽
カタグロウミヘビ
カタグロウミヘビ
黒潮の海
「黒潮の海」水槽
ジンベエザメ ジンベエザメ
ジンベエザメが泳ぐ
魚の群れ
魚の群れ
こたつ
こたつが出ます
昼間に比べてゆったり鑑賞
ジンベエザメ エイ
泳ぐエイ
アクリル板
大水槽に使用されているアクリル板は厚さ603mm
サメ博士の部屋
サメ博士の部屋

名護

名護市に宿泊し、翌日は再び海洋博公園へ向かいます。

ひんぷんガジュマル
名護のひんぷんガジュマルは推定樹齢300年
砂浜
瀬底島にある砂浜、アンチ浜
瀬底大橋
瀬底大橋

熱帯ドリームセンター

海洋博公園にある熱帯ドリームセンターに入ります。2000株以上のランが展示されています。

リュウクウオオコノハズク
花で彩られたリュウクウオオコノハズクのモニュメント
入口
入口
オーキッドガーデン
オーキッドガーデン
池
ロータスポンド
温室
温室
中庭
中庭
チューリップ
チューリップが見頃

熱帯ドリームセンターを歩いた後はオキちゃん劇場で行われるイルカショーを見に行きます。

伊江島
奥に見えるのは伊江島
美ら海水族館
昼間の美ら海水族館
オキちゃん劇場 オキちゃん劇場
人気のイルカショー
マナティー
マナティー

エメラルドビーチ

海洋博公園にはエメラルドグリーンの海を楽しめる砂浜があります。3000人が泳げるそうです。

砂浜 シーサー
シーサーがいました
エメラルドビーチ
エメラルドビーチ

今帰仁城跡

今帰仁城跡の寒緋桜は1月下旬から2月中旬が見頃です。2月初旬には今帰仁グスク桜まつりが開催されます。

今帰仁城跡
今帰仁城跡
城壁
城壁
眺め
眺め
志慶真門郭
志慶真門郭
主郭
主郭

古宇利大橋を通って古宇利島に渡ります。

古宇利大橋 古宇利大橋
古宇利大橋

勝連城跡

勝連半島の丘の上にある勝連城跡は、世界遺産に登録されている沖縄の城跡の中で最古の城とされています。

勝連城跡 勝連城跡
勝連城跡
眺め
眺め
勝連城跡
勝連城跡

2日目は那覇市内に宿泊しました。

高良食堂のソーキそばはボリュームたっぷり。

国際通りを歩く

第二次大戦後に急速な復興がかなって「奇跡の1マイル」とも呼ばれる国際通りを歩きます。沖縄屈指の繁華街です。昼間も観光客などで賑わっていますが、夜はネオンも相まってさらに華やかになります。

国際通り
夜も賑やかな国際通り
国際通り
国際通り

首里城

琉球王朝の王城として栄えた大規模な城跡です。琉球王国は1879年までに琉球処分によって日本領となり、現在の沖縄県となりました。過去数度にわたって焼失し、そのたびに再建されて現在に至ります。

芝生広場
芝生広場
守礼門
守礼門
歓会門
歓会門
瑞泉門
瑞泉門
広福門
広福門
奉神門前
奉神門前
石垣
石垣

2019年に発生した火災で正殿が焼失したため、見学ルートが一部変更されています。

物見台
物見台
北城郭
北城郭
北城郭
北城郭
美福門
美福門
北城郭
北城郭
久慶門
久慶門
円覚寺跡
円覚寺跡
弁財天
弁財天から見る首里城

玉陵

首里城から程近い場所にある玉陵(たまうどぅん)は琉球王国・第二尚氏王統歴代の陵墓です。2018年には沖縄県内に現存する唯一の国宝建造物に指定されました。

玉陵
玉陵
玉陵
玉陵

玉陵を見た後はゆいレールで那覇空港まで移動しました。

那覇空港駅
ゆいレール
豆腐チャンプルー
空港食堂の豆腐チャンプルー

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